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3月30日。

日付が変わってから、清木場俊介の『さよならの唄…。』
聴かせてもらいました。

音量大きくして、ラジカセから離れて、音が胸に届くように。



3月29日の最後の2時間で、もう1回、EXILEと、SHUNと、
お別れ …じゃないな 最後に確かめようとしてASIAを聴いて。
そしてLove,Dream&Happinessを見て。

色々想いはある。6人にも。私達ファンにも。
でも6人は決めてしまったから。29日でSHUNはいなくなる。
改めて、この46時間半、SHUNが居てくれてしてくれたことの大きさ、EXILEが在ってくれたことの大きさに気づかされました。
そして、私はSHUNが、EXILEが大好きだったことを。


SHUN、ありがとう。  歌ってくれて。笑ってくれて。居てくれて。






正直、SHUNに居て欲しい。そんな気持ちが消えない。
でも消そうとも思わない。それが正直なところだから。
それだけ私の中でSHUNが大きく在った、ということ。
それだけ、支えてくれていた、ということ。

だから、貴方に感謝します。
居なくなってしまう今で申し訳ないけれど、4年半という時間、SHUNで、歌っていてくれてありがとう。





『さよならの唄…。』
大好きなEXILEを離れても、自分を貫き通す貴方の我が儘には、
やっぱり辛さ、寂しさ、痛さがあるんだよね。
でも、『貴方は貴方の唄を唄う。 貴方は貴方のゆく道をゆく。』
それをこれからも見て生きたい。今はそう思っています。



5人になってしまったEXILEを、『EXILE』と出来るか分かりません。
それだけ かけがえのない存在でしたから。


いつか、こんな日があったね。でもよくここまでがんばってきたね。

そう心から言える日を楽しみにして。
今は、SHUNに、ありがとう。



五十嵐広行 松本利夫 宇佐美吉啓 眞木大輔 佐藤篤志 清木場俊介
この6人にとって、2006年3月29日の別れの上で、
いつか、沢山の幸せが訪れていることを願って。

2006年3月30日
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